
ON WP Cache and super cashe enabled
要するに「有効にする」という意味だと思います。ここを「ON」にしないと意味ないですね(泣)
Don’t cache pages for logged in users.
ログインユーザーには、キャッシュされている静的ファイルを有効にしない(動的を優先)ということでしょう。
clear all cache files when a post is published.
新規に投稿されたときには、キャッシュファイルをクリアする、という意味だと思います。
新しく投稿した記事が出てこないと、困るので。
これだけでは、動的ファイル→静的ファイルになって早くなったよ、という感じはありません。
あまり、表示速度はかわらないです。
しかし!
.htaccsessの書き換え?
「Mod Rewrite」の箇所を「保存ボタンクリック?」すると、茶色から緑色に変わります。
これをすることで、かなり、いや、めちゃめちゃページ表示速度が早くなりました。
表示されるのに、一瞬です!

何をしているのか、良くわかりませんが、早くなったので、良しとしましょう(笑)
WordPress以外のコンテンツがあると、不可視ファイル「.htaccsess」の中身が勝手に書き換えられてしまうようで、別にあった「Shift-JIS」のhtmlへアクセスすると、激しく文字化けを起こしました。
(ここ以外の別サイトです)
結局、何をやってみても、解決することができなかったので、そのサイトでの「wp-supercache」は断念しました。
WordPressの便利なプラグインを見つけました。
「redirection」
ページ毎にリダイレクト先を指定できるプラグインです。もちろん、.htaccsessは不要。
ソースURL:リダイレクト元のページになります。
ターゲット URL:転送先のURLです。

「プランページ(/plan/)」のページを新しく契約した「489pro」へリダイレクトさせます。
めちゃ簡単ですね!(^^)
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今までタグクラウドがかっこいいと思っていましたが、みなれるとなんだかちょっと、ごちゃごちゃ感があります。
そこで、タグをプルダウンメニュー化して、すっきりさせました。
sidebar.phpの任意の場所に、以下のソースをコピペするだけでした!
<?php $tags = get_tags(); if ( $tags ) : ?>
<select onchange="document.location.href=this.options[this.selectedIndex].value;">
<option value="" selected="selected">タグドロップダウンメニュー</option>
<?php foreach ( $tags as $tag ): ?>
<option value="<?php echo clean_url( get_tag_link( $tag->term_id ) ); ?>"><?php echo wp_specialchars( $tag->name ); ?></option>
<?php endforeach; ?>
</select>
<?php endif; ?>
今までは、投稿事の「description」を挿入するために、「Another WordPress Meta Plugin」を使っていました。
便利です。
しかし、投稿事に「description」を入力しなければなりません。
面倒です。(泣)

Googleウェブマスターツールに「descriptionが重複している」と叱られるので、これをやっていました。
しかし!
便利な方法ってあるんですね。
Googleウェブマスターツールで、重複コンテンツをチェック
ここにありました!
さっそく、「header.php」のの直下へコピペ。
すばらしい!
<?php if ( is_single() ) { // 単独記事ページの場合 ?>
<?php if ($post->post_excerpt){ ?>
<meta name="description" content="<?php echo $post->post_excerpt; ?>" />
<?php } else {
$summary = strip_tags($post->post_content);
$summary = str_replace("\n","", $summary);
$summary = str_replace("\r","", $summary);
$summary = mb_substr($summary, 0, 100). "..."; ?>
<meta name="description" content="<?php echo $summary; ?>" />
<?php } ?>
<?php } else { // 単独記事ページ以外の場合 ?>
<meta name="description" content="<?php bloginfo('description'); ?>" />
<?php } ?>
店舗情報など、一括で200〜300件をCSVからインポートする時なんか、自動で「description」が挿入されるので、手間いらずですね!
投稿記事の内、100文字の概要が「description」として挿入されていました!
これで、CSVから一括インポートしても、「description」のことは意識していなくても、大丈夫!
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